可能因为一开始没对老师太关注,现在好感度已经69了,事件却很难戳出来。
事件:指導の時間です
时间:2010/06/02 12:51
地点:校内
人物:老师
音效:无

000 : 女子生徒A 「せんせー!」
001 : 女子生徒B 「黎せんせ!」
002 : 女子生徒A 「こんど先生の家に遊びにいっていいですかぁ?」
003 : 女子生徒B 「先生のおうちみてみたぁい」
004 : 女子生徒C 「私も先生の部屋みてみたいです…!」
005 : 女子生徒A 「いいですよねっ。 ね、いこいこっ!」
006 : 黎敘 「あまり先生をからかわないでください」
007 : 女子生徒A 「からかってなんかいませんよー! 私、本気です!」
008 : 女子生徒B 「私も!」
009 : 黎敘 「…おやおや、まったく困った子達ですね」
010 : Nisay (うわー…。先生、人気あるなぁ。 あの子たち、あんなにベタベタして…)
011 : 黎敘 「腕を放してもらえませんか。 他の先生に見られたら、困ってしまいます」
012 : 女子生徒A 「先生が、家に遊びにきていいって言ってくれるまで離さないもん」
013 : 黎敘 「ダメですよ。 あなた達だけ特別扱いはできません。私は先生なんですから。 ね、Nisayさん」
014 : Nisay 「…え? わたし?」
015 : 先生は、Nisayにこっそり耳打ちをする
016 : 黎敘 「気づいてくれないと困りますねぇ。助けてくださいってことですよ」
017 : Nisay 「え?」
018 : 黎敘 「先生はこれから、こちらの生徒の進路指導の予定が入っているのです」
019 : 女子生徒A 「えー」
020 : 女子生徒B 「ずるーい」
021 : 女子生徒C 「私も指導されたい…!」
022 : 黎敘 「ほらほら、もういいでしょう。 腕を離してください」
023 : 女子生徒A 「えー」
024 : 黎敘 「はいはい。お話はまた今度、職員室でおねがいしますね」
025 : 黎敘 「さ、Nisayさん行きましょうか」
026 : ・・・
事件:クリンなんとか
时间:
2010/06/03 23:57地点:梦境
人物:老师
音效:无

000 : Nisay (あれ? ここは…)
001 : Nisay (先生の夢の中…?)
002 : 黎敘 「Nisayくん、席についてくださいね」
003 : Nisay 「え、あ、はいっ」
004 : 黎敘 「では Nisayくん、教科書のここから読んでください」
005 : Nisay 「えと…あの…、すいません、教科書もってなくて、ええと…」
006 : 黎敘 「仕方ありませんね、先生のを貸してあげます」
007 : Nisay 「は、はい…。すいません」
008 : Nisay 「…」
009 : Nisay 「…ってこれ!」
010 : 黎敘 「どうかしましたか?」
011 : Nisay 「どうみても日本語じゃないんですけど…、それどころか、これ英語でもないですよね…」
012 : 黎敘 「何を言っているんですか。 今はクリンゴン語のお勉強の時間ですよ。」
013 : Nisay 「クリン…、なにそれ…」
014 : 黎敘 「さ、はやく読んでくださいね」
015 : Nisay 「うぅ…」
016 : ・・・

事件:振り返れば奴がいる
时间:2010/06/04 02:21
地点:街
人物:不良
音效:无

000 : ???「んー…。眠れねー。 散歩でも行くか…」
001 : ・・・
002 : ・・・
003 : ・・・
004 : Nisay「はぁ。眠れないなぁ…。 でも、たまには夜中の散歩もいいものね」
005 : Nisay「んー。夜風が気持ちいー」
006 : Nisay「キャ!」
007 : ???「だーれだ?」
008 : Nisay「え? 誰? 誰? 誰?」
009 : ???「だーれだ?」
010 : Nisay「…先生?」
011 : 小锐「ちぇ。オレだよ。オレ」
012 : Nisay「なんだぁ…小くんかぁ…。 びっくりしたぁ」
013 : 小锐「お前、オレの声ぐらいわかれよな」
014 : Nisay「そんなことより、夜だし突然だし。ものすごいびっくりしたよ!」
015 : 小锐「ハハハ。 わりーわりー。 で、お前も夜の散歩か?」
016 : Nisay「うん。ちょっと眠れなくてね」
017 : 小锐「ふーん。 オレも人のことは言えねーけど。 お前はそろそろ帰れよ。 こんな夜遅くに一人であぶねーだろ」
018 : Nisay「そうだね。そろそろ帰ろうかなぁ」
019 : 小锐「よし。 危なくねーよに、オレが送ってってやんよ」
020 : Nisay「うん、ありがと」
021 : ・・・

事件:先生と傘
时间:2010/06/07 16:53
地点:校内
人物:老师
音效:无

000 : Nisay 「あーあ、雨やまないな…」
001 : Nisay (今日に限って傘忘れちゃうなんて、ついてないなー…)
002 : Nisay (しばらくやみそうにないし、どうしよう)
003 : Nisay 「…しかたないか…よし!」
004 : 黎敘 「おや、Nisayくん…どうかしたのですか?」
005 : Nisay 「…え? あ、先生」
006 : Nisay 「えっと、傘を忘れてきちゃって…」
007 : Nisay 「やみそうにないから、もう走って帰ろうかと思っていたところです」
008 : 黎敘 「この雨の中を…ですか?」
009 : 黎敘 「まったく」
010 : 黎敘 「…だめですよ。 女性が体を冷やすような真似をしては」
011 : Nisay 「でも…」
012 : 黎敘 「私の傘に一緒に入ってください」
013 : Nisay 「えっ?」
014 : 黎敘 「それとも、先生と相々傘は嫌ですか?」
015 : Nisay 「い、いえ! でもその、いいんですか?」
016 : 黎敘 「もちろんです。 大切な生徒に風邪でもひかれてしまっては大変ですからね」
017 : Nisay 「ありがとうございます!」
018 : 黎敘 「ふふ、たまには徒歩で学校に来てみるものですね」
019 : ・・・

事件:ダチ
时间:2010/06/07 17:04
地点:街
人物:不良
音效:有

000 : 小锐「~♪」
001 : 男「あれ? おい! 小じゃね?」
002 : 小锐「ん? おおー! ひさしぶりじゃん!こんなところでなにしてんの?」
003 : 男「これからバイトだよ。バイク買いたくてさ。お前は? 音楽やってんの?」
004 : 小锐「まぁぼちぼちな。そうだ今度、ヒマあったら聴きにこいよ」
005 : 男「おう! あっ…と、こっちはカノジョ?」
006 : Nisay(あ、えっと…)
007 : 小锐「あーあーあー…つーかおまえバイトあんだろ。とっとといかないと遅刻するんじゃねーの」
008 : 男は、小锐を無視し続けて話しかけてくる
009 : 男「アイツ、意外と純なとこがあるからさ」
010 : 小锐「ちょ、うるせぇ! おまえそれ以上、余計なこと言うな!」
011 : 男「おおっとこわいこわい! じゃ、いくわ!」
012 : Nisay(小くん、なんだか可愛い…)
013 : 小锐「あのな、あいつの言う事なんて嘘ばっかだからな!いいか、絶対、信じんなよ。ちっきしょーあいつ好き放題言いやがって! 今度あったら許さねー!」
014 : Nisay「なんか、小くんいつもと感じ違うね。ふふ」
015 : 小锐「うぐ…、くそっ、なんか照れるな。昔の自分をみられてるみたいでさ」
016 : Nisay「でも、すごい楽しそうなお友達だったね」
017 : 小锐「そうそう! あいつめちゃくちゃいい奴でさ!今度お前も一緒に遊ぼうぜ!」
018 : Nisay「うん!」
019 : ・・・
